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作家の紹介



「誰にでもわかる、芸術を表現したい」
鳥毛 清       東京都在住

1955年、石川県穴水町生まれ。石川県立輪島実業高校木材工芸科を卒業後、人間国宝前史雄氏に師事する。日本伝統漆芸展文化庁長官賞、日本伝統漆芸展東 京都知事賞、高松宮記念賞などを受賞。現在、日本工芸会正会員(東日本支部幹事)、日本文化財漆協会会員(常任理事)、東京藝術大学非常勤講師を務める。

漆器についての記事掲載でご紹介頂いております。
ぜひ、漆器についてご覧くださいませ。




「かわいいモチーフの作風」
atelier SANPO  
次田 篤史     神奈川県在住

ご自宅で飼育されている動植物をモチーフに創作されています。
どの作品も”かわいらしさ”を追求されている感じがします。
そして、癒しを感じさせてくれます。
老若男女問わず、国内外問わず、可愛らしく愛らしさを表現すことが得意なアーティストです。







「繊細で上品な作風が特徴」
 atelier SANPO  
井村あづみ      神奈川県在住

中谷宇吉郎雪の科学館主催、 第7回雪のデザイン賞受賞

とても可愛らしい作品を多く作られています。
女子好みな華奢で可憐な雰囲気は、作品を眺めているだけでも
癒されます。
愛犬(狆)や小動物たちとの暮らしの中で、優しいモチーフが作られています。





「見たことのない色を作り出すのが夢」
佐藤昭仁         秋田県在住
掲載作品:きらきら盃(赤・青)

第33回秋田特産品開発コンクール、秋田県知事賞受賞

秋田川連塗の漆芸職人さん。
いつも、「新しいことに挑戦したい」とアグレッシブだけど、ちょっとシャイな佐藤さんです。
漆で紫色に挑戦してみたいそうです!
当サイトコラボ作品など、従来の枠を超えた作品を作り続けています。



漆芸家 中村真氏

中村 真 
千葉県在住


掲載作品:瓢箪のうつわ、提灯椀

2000年 東京芸術大学大学院美術研究科漆芸専攻を修了

2005年から3年間 タシケントの民族楽器工房でシルクロード中央アジアの伝統木工を学ぶ

2009年から千葉県松戸市に工房を構え、瓢簞、木、乾漆などの漆のうつわを中心に制作活動をしています。
カルチャースクールなどでうるし造形、金繕いのお教室も担当しております。




「日本人の心 漆(japan)を使った器で食卓に彩りを添えてみませんか!」

木下富雄
石川県在住

掲載作品:太陽のお皿

木地屋さんと呼ばれる、木の器を作る職人さんでもあり漆芸家でもあります。木の素材についてのプロが作る「kodomoシリーズ」の器は、素材のプロだからこそ提案できるのです。


art products@japan

優しさと温もり。
そして、明るい作品造りを心がけています。


白岩有美

福島県在住
掲載作品:
にほん昔ばなしシリーズ 金太郎の小さなお皿、桃太郎の小さなお皿

にほん昔ばなしシリーズ うさぎとかめのお椀、猿かに合戦のお椀

1994年フランスパリ バーゼルフェア出展
2003年日本漆工協会奨励賞



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